株式会社COLPONT

HARAJUKU
KIDS CLUB
TOKYO

welcome
伝統に、世界が共鳴する。

Tradition, reimagined for the world.

FPVドローン撮影・映像制作で共感を広げ、日本文化のストーリーを世界に届ける。

about

あなたの
“語りきれなかった価値”を、
世界に届ける。

哲学、背景、つくり手の想い。
ストーリーで伝え、

共感で選ばれるブランドへ。

COLPONTは、

映像・SNS・Webを駆使した

「ストーリーマーケティング」

を提供します。

news
problem / solution

こんな課題、
ありませんか?

「安売りせず、価値で勝負したい」
「商品には誇りがあるが、伝え方が難しい」
「海外やインバウンドの需要に応えたい」
「営業や展示会だけでは限界を感じている」

「良いものほど、うまく伝わらない。」
そのもどかしさを、私たちはよく知っています。

だからCOLPONTは、撮影から入るのではなく、対話から始めます。
経営者の哲学、現場のこだわり、お客様が惹かれているポイント。
言葉にしきれない価値を、ヒアリングと取材で丁寧に掘り起こし、
誰に・何を・どう届けるかを整理します。

その上で、インタビュー映像/企業PR動画/SNS短尺/
Web導線へ落とし込み、共感と信頼を積み上げる
「ストーリーマーケティング」を設計します。

strength

一般的な映像制作会社との違い

多くの映像制作は、まず「どんな映像にしたいか」「尺は何分か」「雰囲気はどうするか」から始まります。もちろん仕上がりは綺麗になりますが、目的や強みが整理されないまま進むと、良い動画なのに、問い合わせや指名につながらないことが起きやすい。

COLPONTが重視するのは、ここです。

  1. 対話で価値を言語化:強みを“それっぽいコピー”ではなく、伝わる言葉にする
  2. 伝える順番を設計:海外・インバウンド、BtoB、採用など意思決定に合わせて構成を作る
  3. 現場のリアルを可視化:必要に応じてFPVドローン撮影で導線・熱量・スケールを体験化する

つまり私たちは、映像を「作品」としてではなく、
対話から生まれた、選ばれる理由の設計図としてつくります。

service
1
FPV Drone

FPVドローン撮影

ドローン空撮映像でスケール感と没入感を。

2
Visual Storytelling

動画撮影・映像制作

“空気”と“人”を映し出す、記憶に残る映像を。

5
Communication

SNS運用・体験・イベント設計

共感を広げ、信頼を育てる発信を。

projects
projects

支援実績

Clients
0
Projects
1 0
FAQ
FAQ

よくあるご質問

Q1. なぜCOLPONTは対話から始めるのですか?

ストーリーは、素材より関係性から生まれます。深く聞けると、インタビューの言葉が自然になり、表情も変わり、結果として映像が「信用できる」ものになります。
COLPONTは対話で、経営者の哲学・現場のこだわり・顧客が選ぶ理由を言語化し、FPVドローン撮影や映像制作を成果につながる導線(Web/SNS/営業/採用)として設計します。だから、安売りではなく価値で選ばれる映像になります。

はい、屋内FPV(マイクロドローン等)での撮影に対応できます。一般に屋内でのみ飛行させる場合は航空法の適用対象外とされ、国の飛行許可・承認や機体登録の対象外になります。 ただし、施設側の許可(管理者の承諾)や安全管理は必須です。

屋内のみで完結する場合は、上記の通り原則として国の許可・承認は不要です。
一方、屋外の飛行は、飛行する空域・方法によって国土交通省への許可・承認が必要になるケースがあります。(弊社で対応いたします。)

主に以下で変動します。
撮影範囲(屋内のみ/屋内+屋外、導線の長さ、フロア数)
飛行難易度(狭所・暗所・障害物の多さ/安全管理の難易度)
ロケハン有無(事前下見・テストフライト)
許可・承認や現場調整の工数(屋外・イベント等)
納品物の量(本編+縦型ショート複数本+字幕など)
撮影日数・移動(北海道・東京・全国出張など)
編集の深さ(構成作り/テロップ/多言語字幕/BGMライセンス等)

内容によりますが、一般的には撮影後1〜3週間程度が目安です。展示会・イベント前など、短納期はご相談ください(素材量と編集範囲で可否判断します)。

まずは以下が分かるだけでOKです。
目的(採用/集客/インバウンド/展示会)
使う場所(HP/SNS/広告/営業資料)
撮影場所(屋内/屋外、施設名、希望日程)
参考動画(好き・嫌いの方向性)

経営者・現場・顧客の視点から、
①何が価値か(選ばれる理由)/②誰が意思決定するか/③何が不安かを対話の中で言語化します。この整理があると、FPVの飛行ルートも、インタビューの質問も、編集の構成もブレません。

目的次第です。
FPV:導線・臨場感・没入(屋内や施設紹介に強い)
空撮:スケール感・立地・景観(観光や外観に強い)
地上撮影:表情・手元・質感・会話(人の想い/工程のこだわり/商品のディテールを伝えるのに強い)
組み合わせると「体験(FPV)」+「全体像(空撮)」+「信頼の根拠(地上の人物・手元・質感)」が揃い、動画として強くなります。

contact

価値で選ばれるブランドへ。
まずは、あなたの“語りきれなかった価値”を聞かせてください。
価値を見抜き、伝える道筋を一緒に考えます。