株式会社COLPONT
Tradition, reimagined for the world.
哲学、背景、つくり手の想い。ストーリーで伝え、
共感で選ばれるブランドへ。
COLPONTは、
映像・SNS・Webを駆使した
「ストーリーマーケティング」
を提供します。
「安売りせず、価値で勝負したい」「商品には誇りがあるが、伝え方が難しい」「海外やインバウンドの需要に応えたい」「営業や展示会だけでは限界を感じている」
「良いものほど、うまく伝わらない。」そのもどかしさを、私たちはよく知っています。
だからCOLPONTは、撮影から入るのではなく、対話から始めます。経営者の哲学、現場のこだわり、お客様が惹かれているポイント。言葉にしきれない価値を、ヒアリングと取材で丁寧に掘り起こし、誰に・何を・どう届けるかを整理します。
その上で、インタビュー映像/企業PR動画/SNS短尺/Web導線へ落とし込み、共感と信頼を積み上げる「ストーリーマーケティング」を設計します。
多くの映像制作は、まず「どんな映像にしたいか」「尺は何分か」「雰囲気はどうするか」から始まります。もちろん仕上がりは綺麗になりますが、目的や強みが整理されないまま進むと、良い動画なのに、問い合わせや指名につながらないことが起きやすい。
COLPONTが重視するのは、ここです。
つまり私たちは、映像を「作品」としてではなく、対話から生まれた、選ばれる理由の設計図としてつくります。
ドローン空撮映像でスケール感と没入感を。
“空気”と“人”を映し出す、記憶に残る映像を。
共感を広げ、信頼を育てる発信を。
ストーリーは、素材より関係性から生まれます。深く聞けると、インタビューの言葉が自然になり、表情も変わり、結果として映像が「信用できる」ものになります。COLPONTは対話で、経営者の哲学・現場のこだわり・顧客が選ぶ理由を言語化し、FPVドローン撮影や映像制作を成果につながる導線(Web/SNS/営業/採用)として設計します。だから、安売りではなく価値で選ばれる映像になります。
はい、屋内FPV(マイクロドローン等)での撮影に対応できます。一般に屋内でのみ飛行させる場合は航空法の適用対象外とされ、国の飛行許可・承認や機体登録の対象外になります。 ただし、施設側の許可(管理者の承諾)や安全管理は必須です。
屋内のみで完結する場合は、上記の通り原則として国の許可・承認は不要です。 一方、屋外の飛行は、飛行する空域・方法によって国土交通省への許可・承認が必要になるケースがあります。(弊社で対応いたします。)
主に以下で変動します。撮影範囲(屋内のみ/屋内+屋外、導線の長さ、フロア数)飛行難易度(狭所・暗所・障害物の多さ/安全管理の難易度)ロケハン有無(事前下見・テストフライト)許可・承認や現場調整の工数(屋外・イベント等)納品物の量(本編+縦型ショート複数本+字幕など)撮影日数・移動(北海道・東京・全国出張など)編集の深さ(構成作り/テロップ/多言語字幕/BGMライセンス等)
内容によりますが、一般的には撮影後1〜3週間程度が目安です。展示会・イベント前など、短納期はご相談ください(素材量と編集範囲で可否判断します)。
まずは以下が分かるだけでOKです。目的(採用/集客/インバウンド/展示会)使う場所(HP/SNS/広告/営業資料)撮影場所(屋内/屋外、施設名、希望日程)参考動画(好き・嫌いの方向性)
経営者・現場・顧客の視点から、①何が価値か(選ばれる理由)/②誰が意思決定するか/③何が不安かを対話の中で言語化します。この整理があると、FPVの飛行ルートも、インタビューの質問も、編集の構成もブレません。
目的次第です。FPV:導線・臨場感・没入(屋内や施設紹介に強い)空撮:スケール感・立地・景観(観光や外観に強い)地上撮影:表情・手元・質感・会話(人の想い/工程のこだわり/商品のディテールを伝えるのに強い)組み合わせると「体験(FPV)」+「全体像(空撮)」+「信頼の根拠(地上の人物・手元・質感)」が揃い、動画として強くなります。
価値で選ばれるブランドへ。まずは、あなたの“語りきれなかった価値”を聞かせてください。価値を見抜き、伝える道筋を一緒に考えます。